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オフセはアニメ2期の時に完全版ってことで

と、いうわけで「執事とらのあな3」にて頒布した
ハヤテ受け本「ウィンドカッター」の表紙です。

中身は乗せられませんあしからず(笑)。h1のコピー

戦いは終わった…

――だが、それは新たな戦いの始まりに過ぎなかった!


ということで、夏コミお疲れ様でしたー。
いろいろ戦利品もございますが、

雨のためにペリカンで自宅に送ったので届くまで見れねえ。



ギギギ…。

まあ何はともあれ無事終えられてよかったよかった。
ポプルスショックと、在庫の宅配搬入し忘れが無ければパーフェクトだったんだ…(汗)。

次は執事とらのあな3かサンクリ41か。
サンクリ41は確定ですが。

新刊情報は追って報告を。


冬うかったらクラスセイバー刃牙1〜5総集編に書き下ろしで100ページ超とか…
ちょっと考えてみて、まだ5が残ってることに気付いた。



余談。
ダブルオーを見ようと誓う。
ダブルオーでバキネタするならどんなタイトルになるか考える。


…「機動戦士ガンダムスエドオー」?
ソレスタル神心会……「俺達はガンダムなんだぜッッ」?

ティエリアが間違いなく独歩。


うーん。

【太陽】小沢結実【ランク10】

紙面発表⇒本編でデコが出た悲劇。
理由はヒロインを食うとまずいからってのはマジなのか。
いやデコはデコでこれはこれで。

途中経過は特にエロくもない感動話なのでばっさりいきました(非情)。


【演劇部部室】

結実「あ、あのね…」
結実「私…●●くんが、好きだよ…」
結実「えっと…」

結実「わ、私、後ろ向いてるから、断るなら、このまま出てって…」

⇒抱きしめる

結実「私で…いいの?」

>結実は顔を真っ赤にしている…
>……。
>もう、後戻りはできない…
>結実と、特別な関係になった。

結実「わ、私、演技、下手だったみたい…」



>自室…
>結実を部屋に連れてきた…

結実「なんか…想像すると、ちょっと恥ずかしいね」

⇒まだまだこれからだ

結実「え、ええっ…と、や、あはは…」
結実「こっ、高校生同士でそんなのって、何ていうかその…」
結実「ってなんでニヤニヤしてんの!」
結実「もー!」

結実「や、ちょ…と、黙らないでよ…」
結実「なんでそんな見んの…」
結実「も、や、やだって…」

結実「もー、バカ! 私から言わせるつもり!?」
結実「…わ、分かってんでしょ?」

>長い間、結実と一緒に過ごした。
>……。
>暗くなってきたので、結実を家まで送った…

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告白されて即日家に連れ込むセンセイは
やらしさでできてるクマねー。

2周目のハーレム一人目です(鬼畜)。

【運命】白鐘直斗【ランク10】



探偵王子のランク10。
何故メモを取っているかと問われれば、
いつ二次創作に手を付けても大丈夫にするためだ(笑)。



>自室…
>直斗は興味深そうに辺りを見回している…

直斗「なるほど…ここで毎日、寝起きしてるわけですね」
直斗「どうも、●●さんの趣味とは違う物が散見される…」
直斗「…仮住まい、だからかな」
直斗「テレビの位置からすると、“マヨナカテレビ”を見るのは…」

⇒そんなに興味ある?

直斗「そりゃそうです。●●さんの部屋ですから」
直斗「…あ、い、いえ…その…」

>直斗は顔を赤らめている…

直斗「あ、それより…すみません、急に押しかけることになっちゃって…」
直斗「え、ええと、今日は…あなたに渡したい物があったので…」
直斗「僕が…その、作ったんです」
直斗「これ、受け取ってください」

>探偵バッチを手に入れた

直斗「こんな工作、久しぶりにしましたよ」
直斗「実家に戻ってからなら、カメラと通信機能くらいは付けられたんですが…」
直斗「あ、でも光るんです! 僕のもお揃いで作っちゃいました」
直斗「……」
直斗「くだらないとか…子どもっぽいって、笑わないでくださいね…」

直斗「僕はいつしか、探偵が重荷になってた…」
直斗「“探偵の僕”にしか、意味が無いと思ったから…」
直斗「でもあなたが…男でも大人でもない僕に、いる意味を与えてくれた…」
直斗「●●さん…僕は、あなたといて…」
直斗「探偵で良かったなって思ったし…」
直斗「その…」
直斗「……」

直斗「ぼ、僕…僕が“僕”って言うの、おかしいですか…?」

⇒直斗の好きでいい

直斗「そ、そっか、良かった…」
直斗「あの…ありがとう。僕のまま、受け入れてくれて…」
直斗「立派じゃない、不完全な僕だけど…」
直斗「自分のこと、少しは好きになれそうだ…」

>直斗は優しく笑っている…

>弱さを受け入れ、乗り越えた強い意志が、新たな力を呼び覚ます…
>直斗のペルソナが新たな姿に生まれ変わった…!
>“スクナヒコナ”は“ヤマトタケル”へと転生した!

直斗「僕の中に…こんな可能性があったんですね…」
直斗「僕はずっと…見るべきものを見ていなかった。僕を想ってくれる人たちと、僕自身をです…」
直斗「探偵の、子どもの、女の…。そういう“僕”である前に、ひとりの…」
直斗「僕は…ただの僕です」
直斗「あなたと会えて良かった…」

>直斗から一生懸命な愛情が伝わってくる…
>直斗との固い絆を感じた…

直斗「ち、近いですね…」
直斗「……」
直斗「その…」
直斗「なんていうか…」
直斗「この気持ちの謎は、とっくに解けてるんですけど…」
直斗「……」

直斗「あなたが…好きなんです」
直斗「……」

>長い間、直斗と一緒に過ごした…

>……
>暗くなってきたので、直斗を家まで送った…


====================================


>直斗「実家に戻ってからなら、カメラと通信機能くらいは付けられたんですが…」

「今は付けられない」と予防線を張った上で
実は既に盗聴器が仕込んであるフラグと見たがどうか(どうかじゃねえ)。


テーマ : ペルソナ4 - ジャンル : ゲーム

夏コミ新刊その2〜表紙〜

表1コピー


こちらが新刊2冊目(予定)、

仮面ライダー本の表紙でございます…………!







うん、なんだ、その…すまない。

色を塗るとここまでになるとは思わなかったんだ。
土下寝するから許してください。

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