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【運命】白鐘直斗【ランク7、8】

デレに入ると威力が凄まじいものになる探偵王子。
恋人関係フラグその2>告白>返答です。


【以下、ネタバレ要注意】




【ランク7】

>男はナイフを取り出した!

⇒直斗をかばう

直斗「●●さん!?」(ボイスは「先輩!?」)
直斗「だ、大丈夫です! あのナイフ、オモチャですから!」

>男はナイフを捨てて走り去った…

直斗「このナイフ…やっぱり、僕が作った7つ道具です…
直斗「これは、ナイフ型発電機。さっき言ったとおり、刃はオモチャです」
直斗「でも…だからって、あんなこと…。もしあれが本物だったらどうするんですか!」
直斗「あなたはっ…あなたは、いつもそうだ!」
直斗「僕は、男の人に守ってもらうだけの女になるなんて…考えられないんです!」
直斗「なのに…どうしてあなたはいつも…」

>直斗は震えている…

直斗「どうして…」

⇒好きだから

直斗「な…」
直斗「え…?」

>直斗は顔を真っ赤にしている…

直斗「あ、え、えーっと…ちょ、ちょっと待ってください」
直斗「僕、今…大変なことを言われた気が…」
直斗「……」
直斗「あ、あの、ええと…」
直斗「……」
直斗「そんなことを言われたら…」
直斗「顔…見れないじゃないですか…」

>直斗から今までとは少し違う好意が伝わってくる…
>直斗と仲が深まった気がした…


>直斗に想いを伝えた
>だが、まだ直斗から返事を聞いていない…

直斗「ぼ、僕、帰ります」
直斗「あ、怪盗Xのことはもう心配しなくても大丈夫なので…」
直斗「えっと…あの…」
直斗「さ、さよなら!」

>走り去る直斗を見送り、一人で家に帰った…


====================================

【ランク8】

直斗「あなたといると、自分がとても怖くなります」
直斗「自分の本当を認めてしまった瞬間に、何かが全部、溢れてしまいそうで…」
直斗「でも、僕は…言わなきゃいけませんね…。本当の気持ちを…」
直斗「あなたのことが…好きだって」
直斗「あ、あの…とにかく、そういうことみたいです」

直斗「も、もう…恥ずかしくて…死にそうだ」

>長い間、直斗と一緒に過ごした…

====================================


>直斗「あ、え、えーっと…ちょ、ちょっと待ってください」
>直斗「僕、今…大変なことを言われた気が…」

この辺で俺の中の獣がムクムクと(下品)。
いいなあ直斗……。
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テーマ : ペルソナ4 - ジャンル : ゲーム

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