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【戦車】里中千枝【レベル10】



…あれ、気がついたら今日一日でプレイ時間に十数時間カウントが増えて。

――まあいいか。
今回は千枝です。ランニングシャツにカットジーンズが夏の普段着ってどうよ。
いや実に性的だとは思いますがね。

千枝を見ていると……こう、
長岡志保という言葉が(髪型だけで)浮かんできて……
みなぎるものが、なぁッ!


しかしこれをニヤニヤしながら打ち込んでる俺キモーイ。



【以下、ネタバレ注意】


※前回の反省を踏まえ、特に重要でない選択肢部分は省いたり省かなかったり。

※今回の主人公は変態です







千枝「えっと、さ、その…」
千枝「…っていい?」
千枝「へ、部屋…キミの部屋、行ってもいい?」
千枝「…あ、と、とと、特訓の後でだから! うん、じゃ、い、行こ!!」

>千枝は恥ずかしそうだ…


>自室…
>今日の特訓を終えた千枝にせがまれ、部屋を見せることになった…

千枝「へえぇ…これが●●くんの部屋かぁ」
千枝「ちゃんと片付いてるね……って、1年だけの部屋…だから?」
千枝「……」
千枝「あ、え、えと、引越ししてくる前の部屋はどんな感じだった?」


千枝「あたしの部屋なんて、ポスターとかいっぱいで
   なんかもっとグチャグチャしてるからなあ」
千枝「あはは…」
千枝「……」
千枝「あ、え、えーっと…」
千枝「ご、ごめんね、急に来ちゃって…」

>千枝は何故か慌てている…

千枝「あの…あのね、聞いて欲しいんだ。●●くんだけに…」
千枝「えっと…」
千枝「あたしね、やっぱり、自分の価値なんて全然…分からない」
千枝「…けどそれは、ずっと探していけばいいって思ったんだ」
千枝「その…できればキミと一緒に…」

⇒それがいい

千枝「…うん!」

>千枝は照れくさそうにしている。

千枝「だからね、これ…」
千枝「これ…あげる」

>リストバンドを入手した。

千枝「あっ、新品だから、キレイだよ!」
千枝「実は、おそろい…だったりして。あはは…」
千枝「…あたしね、思うんだ。この“力”は、きっと欲しくて得た力だって」
千枝「もっと、ちゃんと守るために」
千枝「…今なら分かる。この力は、ただもっと頼りにされるためみたいな、自分のための力じゃない…」
千枝「雪子や、仲間や、家族や、この町…それに●●…くんを守る力なんだって…」

>弱さを受け入れ、乗り越えた強い意志が、新たな力を呼び覚ます…
>千枝のペルソナが新たな姿に生まれ変わった…!
>“トモエ”は“スズカゴンゲン”へと転生した!

千枝「あたしの…新しい力…」
千枝「…キミのおかげだね」
千枝「キミが…好きだよ」

>千枝の一生懸命な愛情が伝わってくる…
>千枝との固い絆を感じた…

>“里中千枝”コミュのランクが最大値になった!
>“里中千枝”コミュをマスターした!
>“戦車”のペルソナを生み出す力が最大になった!
>●●は、かけがえのない絆を手に入れた!
>“戦車”コミュのマスターに伴い、強き神刀“フツヌシ”を生み出す合体が解禁になった!!

>千枝はモジモジしている…
>どうしようか…

⇒抱きしめる

千枝「あ、あたし、と、特訓帰りだよ…」
千枝「めちゃめちゃ汗かいたし…」
千枝「ち、違っ! や、その、そうじゃなくて…」
千枝「な、何言ってんだろ、あたしっ…」

⇒千枝らしくていい

千枝「らしい、って何よぅ…」
千枝「…バカ」


【暗転】


>長い間、千枝と一緒に過ごした…
>……

>暗くなってきたので、千枝を家まで送った…





序盤の展開で想定される「それなんてエロゲ」フラグをしっかり回収する主人公鬼畜。

いや、これは……!
主人公宅に上がりこもうというのにその前に汗をかくという一流の戦略…!?

ようやくりせも仲間に。
次の標的は勿論






完二?
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