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【太陽】小沢結実【ランク10】

紙面発表⇒本編でデコが出た悲劇。
理由はヒロインを食うとまずいからってのはマジなのか。
いやデコはデコでこれはこれで。

途中経過は特にエロくもない感動話なのでばっさりいきました(非情)。


【演劇部部室】

結実「あ、あのね…」
結実「私…●●くんが、好きだよ…」
結実「えっと…」

結実「わ、私、後ろ向いてるから、断るなら、このまま出てって…」

⇒抱きしめる

結実「私で…いいの?」

>結実は顔を真っ赤にしている…
>……。
>もう、後戻りはできない…
>結実と、特別な関係になった。

結実「わ、私、演技、下手だったみたい…」



>自室…
>結実を部屋に連れてきた…

結実「なんか…想像すると、ちょっと恥ずかしいね」

⇒まだまだこれからだ

結実「え、ええっ…と、や、あはは…」
結実「こっ、高校生同士でそんなのって、何ていうかその…」
結実「ってなんでニヤニヤしてんの!」
結実「もー!」

結実「や、ちょ…と、黙らないでよ…」
結実「なんでそんな見んの…」
結実「も、や、やだって…」

結実「もー、バカ! 私から言わせるつもり!?」
結実「…わ、分かってんでしょ?」

>長い間、結実と一緒に過ごした。
>……。
>暗くなってきたので、結実を家まで送った…

==============================================================

告白されて即日家に連れ込むセンセイは
やらしさでできてるクマねー。

2周目のハーレム一人目です(鬼畜)。
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【運命】白鐘直斗【ランク10】



探偵王子のランク10。
何故メモを取っているかと問われれば、
いつ二次創作に手を付けても大丈夫にするためだ(笑)。



>自室…
>直斗は興味深そうに辺りを見回している…

直斗「なるほど…ここで毎日、寝起きしてるわけですね」
直斗「どうも、●●さんの趣味とは違う物が散見される…」
直斗「…仮住まい、だからかな」
直斗「テレビの位置からすると、“マヨナカテレビ”を見るのは…」

⇒そんなに興味ある?

直斗「そりゃそうです。●●さんの部屋ですから」
直斗「…あ、い、いえ…その…」

>直斗は顔を赤らめている…

直斗「あ、それより…すみません、急に押しかけることになっちゃって…」
直斗「え、ええと、今日は…あなたに渡したい物があったので…」
直斗「僕が…その、作ったんです」
直斗「これ、受け取ってください」

>探偵バッチを手に入れた

直斗「こんな工作、久しぶりにしましたよ」
直斗「実家に戻ってからなら、カメラと通信機能くらいは付けられたんですが…」
直斗「あ、でも光るんです! 僕のもお揃いで作っちゃいました」
直斗「……」
直斗「くだらないとか…子どもっぽいって、笑わないでくださいね…」

直斗「僕はいつしか、探偵が重荷になってた…」
直斗「“探偵の僕”にしか、意味が無いと思ったから…」
直斗「でもあなたが…男でも大人でもない僕に、いる意味を与えてくれた…」
直斗「●●さん…僕は、あなたといて…」
直斗「探偵で良かったなって思ったし…」
直斗「その…」
直斗「……」

直斗「ぼ、僕…僕が“僕”って言うの、おかしいですか…?」

⇒直斗の好きでいい

直斗「そ、そっか、良かった…」
直斗「あの…ありがとう。僕のまま、受け入れてくれて…」
直斗「立派じゃない、不完全な僕だけど…」
直斗「自分のこと、少しは好きになれそうだ…」

>直斗は優しく笑っている…

>弱さを受け入れ、乗り越えた強い意志が、新たな力を呼び覚ます…
>直斗のペルソナが新たな姿に生まれ変わった…!
>“スクナヒコナ”は“ヤマトタケル”へと転生した!

直斗「僕の中に…こんな可能性があったんですね…」
直斗「僕はずっと…見るべきものを見ていなかった。僕を想ってくれる人たちと、僕自身をです…」
直斗「探偵の、子どもの、女の…。そういう“僕”である前に、ひとりの…」
直斗「僕は…ただの僕です」
直斗「あなたと会えて良かった…」

>直斗から一生懸命な愛情が伝わってくる…
>直斗との固い絆を感じた…

直斗「ち、近いですね…」
直斗「……」
直斗「その…」
直斗「なんていうか…」
直斗「この気持ちの謎は、とっくに解けてるんですけど…」
直斗「……」

直斗「あなたが…好きなんです」
直斗「……」

>長い間、直斗と一緒に過ごした…

>……
>暗くなってきたので、直斗を家まで送った…


====================================


>直斗「実家に戻ってからなら、カメラと通信機能くらいは付けられたんですが…」

「今は付けられない」と予防線を張った上で
実は既に盗聴器が仕込んであるフラグと見たがどうか(どうかじゃねえ)。


テーマ : ペルソナ4 - ジャンル : ゲーム

【運命】白鐘直斗【ランク7、8】

デレに入ると威力が凄まじいものになる探偵王子。
恋人関係フラグその2>告白>返答です。


【以下、ネタバレ要注意】




【ランク7】

>男はナイフを取り出した!

⇒直斗をかばう

直斗「●●さん!?」(ボイスは「先輩!?」)
直斗「だ、大丈夫です! あのナイフ、オモチャですから!」

>男はナイフを捨てて走り去った…

直斗「このナイフ…やっぱり、僕が作った7つ道具です…
直斗「これは、ナイフ型発電機。さっき言ったとおり、刃はオモチャです」
直斗「でも…だからって、あんなこと…。もしあれが本物だったらどうするんですか!」
直斗「あなたはっ…あなたは、いつもそうだ!」
直斗「僕は、男の人に守ってもらうだけの女になるなんて…考えられないんです!」
直斗「なのに…どうしてあなたはいつも…」

>直斗は震えている…

直斗「どうして…」

⇒好きだから

直斗「な…」
直斗「え…?」

>直斗は顔を真っ赤にしている…

直斗「あ、え、えーっと…ちょ、ちょっと待ってください」
直斗「僕、今…大変なことを言われた気が…」
直斗「……」
直斗「あ、あの、ええと…」
直斗「……」
直斗「そんなことを言われたら…」
直斗「顔…見れないじゃないですか…」

>直斗から今までとは少し違う好意が伝わってくる…
>直斗と仲が深まった気がした…


>直斗に想いを伝えた
>だが、まだ直斗から返事を聞いていない…

直斗「ぼ、僕、帰ります」
直斗「あ、怪盗Xのことはもう心配しなくても大丈夫なので…」
直斗「えっと…あの…」
直斗「さ、さよなら!」

>走り去る直斗を見送り、一人で家に帰った…


====================================

【ランク8】

直斗「あなたといると、自分がとても怖くなります」
直斗「自分の本当を認めてしまった瞬間に、何かが全部、溢れてしまいそうで…」
直斗「でも、僕は…言わなきゃいけませんね…。本当の気持ちを…」
直斗「あなたのことが…好きだって」
直斗「あ、あの…とにかく、そういうことみたいです」

直斗「も、もう…恥ずかしくて…死にそうだ」

>長い間、直斗と一緒に過ごした…

====================================


>直斗「あ、え、えーっと…ちょ、ちょっと待ってください」
>直斗「僕、今…大変なことを言われた気が…」

この辺で俺の中の獣がムクムクと(下品)。
いいなあ直斗……。

テーマ : ペルソナ4 - ジャンル : ゲーム

【運命】白鐘直斗【ランク5】



性的な見地で見るとその背徳感がたまらない探偵王子。
今回はランク10だけでなく、恋人関係に至るまでの部分も抜粋してお送りします。
まずはランク5の恋人関係フラグ1から。

【以下、ネタバレ要注意】



【ランク5】

直斗「僕は……」
直斗「僕は…どうして、男に生まれてこなかったんでしょうね…」
直斗「男なら生き易かったのに…。好きなことを胸張ってできたんだ…」
直斗「ほんと、おかしいですよね…」
直斗「……」

⇒直斗が女で嬉しい

直斗「え…?」
直斗「な、何言ってるんですか…。も、もう…」
直斗「別に何もいいことなんてありませんよ!」

>直斗は珍しく動揺している…

直斗「ほんとに…あなたといると、調子が狂うな」
直斗「いつも、僕が子どもだということ…思い知らされるっていうか…」
直斗「……」

>直斗は恥ずかしそうにうつむいている…

直斗「な、なんだか…、僕ばっかりしゃべってますね…」
直斗「たまには、あなたの話も聞かせてください。子どもの頃、どんな風だったかとか…」
直斗「…見てみたかったな」

テーマ : ペルソナ4 - ジャンル : ゲーム

【恋愛】久慈川りせ【レベル10】




ペルソナプレイ時の慣習、寝落ちは既に2回!
ゆえに無駄にプレイ時間は10時間ほど加算されております(苦笑)。



【以下、ネタバレ注意】






りせ「私ね、行きたいところがあるんだ」
りせ「先輩の、部屋…」
りせ「…いい?」

>りせはもじもじしている…

>自室…
>来たいというりせを連れてきた…

りせ「え、えー…」
りせ「私は今、●●先輩のお部屋に来ています」
りせ「高校生の男の子の部屋にしては、まあ綺麗に片付いてる方…?」
りせ「え、えっとー…」
りせ「み、見られて困るものは、何もない様子です…」
りせ「さーて、果たして、問題のものはどこに隠されているのかっ…!?」
りせ「ご本人に聞いてみましょう。ズバリ、隠し場所は?」

⇒見たいのか?

りせ「え、や、あははっ!」
りせ「み、見たくないです…」
りせ「ごめんなさい…」
りせ「えと、ち、違うの、そんな事知りたい訳じゃ…。その、間が持たないから、つい…」
りせ「もう、先輩、やっぱりイジワルだ…」

りせ「ね、先輩…。春になったら、帰っちゃうんだよね?」
りせ「…私、決めたことがあるんだ」
りせ「あのね…」
りせ「……」

りせ「私、春から、芸能界に復帰しようと思う」
りせ「“りせちー”も、私だって…」
りせ「…そう思えたら、もっと楽しく、仕事ができそうって思ったの…」
りせ「タレントの1年のブランクがどれだけ重いかは分かってる…」
りせ「けど、それでも、もう一度、一からやり直して…頑張りたいの」
りせ「手紙くれたファンの女の子、覚えてる? それから、マネージャーだった井上さん…」
りせ「それに、家族、みんな、先輩……それから、自分自身のために」

>りせの目は輝いている…

りせ「先輩、これ…」
りせ「先輩に…あげる」

>サイン入り写真を手に入れた。

りせ「学校で、みんなで撮ったやつだよ。…私、スゴい“素の顔”してるでしょ?」
りせ「でも、その上から思いっきり“りせちー”のサインしたの」
りせ「…作り笑顔じゃない“りせちー”」
りせ「先輩、私…もう間違えないよ」
りせ「“本当じゃない自分”なんて、そんなの、実は居ないもん」
りせ「・・・だから、自分以外に変わりたいなんて、そんな風に逃げたりしない」
りせ「私の中にはいろんな私がある。それを変えるんじゃなくて…」
りせ「そういう自分のことを、ちゃんと人に伝えられるようになりたい…」
りせ「そんな私に、変わっていけたらいいな」
りせ「……」

>弱さを受け入れ、乗り越えた強い意志が、新たな力を呼び覚ます…
>りせのペルソナが新たな姿に生まれ変わった…!
>“ヒミコ”は“カンゼオン”へと転生した!

りせ「今のって…私の力が変わったってこと…?」
りせ「そっか…。私、ちょっとは強くなれたんだ」
りせ「先輩が…ずっと一緒に居てくれたからだね」
りせ「……」
りせ「あのね…先輩…」
りせ「これからも、先輩が見ててくれたら…私…もっと頑張れる…」
りせ「て言うか…その…」
りせ「えっと…先輩と居ると、何してても、嬉しいって言うか…」
りせ「ええと…」
りせ「……」

りせ「あーもう! ドラマの現場とかじゃ100回くらい告った事あるのに!!」
りせ「本番…全然ダメじゃん…」
りせ「……」

>りせは真っ赤な顔で言葉を詰まらせている…

りせ「えと…」
りせ「これからもきっと、先輩が見ててくれたら私、頑張れると思う」
りせ「だって…」
りせ「そ、その…」
りせ「先輩は、私の特別な人だから…」

>りせの一途な愛情が伝わってくる…
>りせとの固い絆を感じた…

>“久慈川りせ”コミュのランクが最大値になった!
>“久慈川りせ”コミュをマスターした!
>“恋愛”のペルソナを生み出す力が最大になった!
>●●は、かけがえのない絆を手に入れた!
>“恋愛”コミュのマスターに伴い、愛の女神“イシュタル”を生み出す合体が解禁になった!!

りせ「どんな時だって…私は私」
りせ「今なら、ちゃんと言える」
りせ「先輩が見つけてくれたんだもん…。私の、そういう強さ…」

りせ「私…、先輩の見つけてくれた私を好きになるよ」
りせ「だって…私を見つけてくれた先輩のこと……好きなんだもん」
りせ「先輩…好き…」

(りせから抱きついてくる)

りせ「…大好き」
りせ「……」
りせ「先輩、私を見ててね…。もう二度と、私が間違えないように…」
りせ「ちゃんと…見てて…」
りせ「……」

りせ「えと…」
りせ「えっと…私…」
りせ「…今までこういうこと…なかったから…」
りせ「えっと…」
りせ「ドラマだと…ここでオッケー出るんだけど…」
りせ「この後って…どうしたらいい…のかな…?」
りせ「……」

(暗転)

>長い間、りせと一緒に過ごした…

>……
>暗くなってきたので、りせを家まで送った…





=============================

千枝と比べると性的な表現は少なめです(笑)。
しかしまあ、このコミュ10の表現を見ていると
主人公×りせのエロパロが書けそうだなと。

書くとしたら俺のお家芸として純愛なのにアブノというものになりそうだが

テーマ : ペルソナ4 - ジャンル : ゲーム

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