デビルサバイバーで二次創作を作るための備忘録…というか台詞補完。
やりなおすのが面倒だとかそういうことじゃないんだからね!?
一番最初に頭に浮かんだのはナオヤ×主人公でした。
…だって一番スムーズにコトに持ち込みやすいんだもの…。
ナオヤ「さて…ゲームには景品が必要だな?
そうだな…結果次第では、お前たちの質問に答えてやろう」
ナオヤ「フフフ…そうだ、従弟は素直な方が可愛げがある」
ナオヤ「…俺という人間を、良く理解しているじゃないか」
ナオヤ「フフ…お前の前にいるのは誰だ? 俺に不可能などない」
ナオヤ「巫女を借り受けに来た。退け、ザコども…」
天使レミエル「来ましたね、●●直哉…いえ、神の子、カイン」
天使レミエル「…やはり、イザ・ベルの力を、狙っていましたか」
ナオヤ「…おや、これはこれは。クックックッ…、
天使どののお出ましとは…!」
天使レミエル「…我が名は天使レミエル」
「御主の命により、お前の叛旗を手折りにやって来ました。…覚悟なさい」
ナオヤ「フ…フフフ…ッハハハハ! 忌々しい天使どもめ…!」
ナオヤ「だが、その身体にいては、本来の力を振るえまい。
…俺に勝てるか?」
カイドー「オイ、アンタの私情は後でやれ。
…オレらの目的は巫女だ。サッサと仕事を片付けンぞ」
ナオヤ「…構わん。邪魔者は蹴散らせ」
ナオヤ「…それと巫女は、連れて行く時に暴れられても面倒だ。
気絶させろ」
カイドー「フン…了解だ。
ようするに何のエンリョも要らねえって事だな…!」
【主人公戦闘前会話】
天使レミエル
「残念です、●●。あなたには神の子として、人々を導いて欲しかった…」
「しかし…真の魔王になるというのなら、
その芽は摘まなければなりません…!」
【カイドー戦闘前会話】
天使レミエル「哀しき者よ…。
あなたは、力に支配されているだけなのです」
カイドー「クククッ…だったら、もっと強くなって、
オレが力を支配するまでヨ…」
【ナオヤ戦闘前会話】
ナオヤ「さぁ…イザ・ベルの力、こちらへ頂こうか…!」
天使レミエル「これがお前の狙いでしたか、神の子、カインよ…!
御主は哀しんでおられます!」
天使レミエル
「…何という力。
イザ・ベルを抑えたままでは、あなたたちに勝てませんか…」
【イザ・ベル戦後】
アマネ
「…礼を述べておきましょう。ですが、あなた方と私は、今や仇同士…」
「次に会う時はレミエルの力を借り、私は全力で、あなた方を討つでしょう」
ナオヤ
「フフ…楽しみにしているぞ?
我々も、次はお前を殺す事に、何のためらいもないのだからな…」
テーマ : 女神異聞録デビルサバイバー - ジャンル : ゲーム